会長の時間卓話

クラブ管理運営委員会

委員長 諌山高之

「出席率向上を通して,自己の成長につなげる」をスローガンに、会長、各委員会と協力して魅力的なプログラム、例会作りに努めます。

S A A

委員長 藤原秀樹

副委員長 原 道子

【方針】
ロータリーにおけるSAAは、クラブ例会その他の会合において、気品と風紀を守り、会合がその目的を発揮できるよう設営し、監督する責任がある。

【活動計画】
例会がスムーズに進行するように努めます。 例会時は、私語を慎み発表者、来訪者に注目しましょう。 遅刻、早退をなくし、秩序の維持にご協力下さい。

プログラム委員会

委員長  平野法好

副委員長  橋本信一郎

【方針】

会長・幹事を中心として各委員長と綿密な連絡を取り合い、全会員が喜んで、楽しい例会となる様、プログラムを作成していく。

【活動計画】

上記方針が実現できる様、昨年度に引き続き外部卓話、職場訪問、内部卓話の充実を図る。

 

親睦活動委員会

委員長 髙嶋秀武

副委員長 松本裕二

委員 永田耕一

委員 中島幸生

【方  針】

近年のロータリー会員数の増加は、親睦活動委員会・会員の皆様としても大変喜ばしいことと思います。功能会長のスローガンである「ロータリーを楽しみましょう」にあるように、会員の皆様が楽しみながらより一層の親睦を深めていただくため、昼間の通常例会の開催を夜間の開催に増やしていく予定です。 皆様一人ひとりが多くのロータリー会員と語り、笑い、楽しく親睦を深めて頂けるよう企画してまいります。より多くの皆様に参加していただけるよう、よろしくお願いします。

【活動計画】

7月27日 納涼例会サッポロ森のビール園

8月24日 ナイター観戦例会ヤフオクドーム

9月 観月例会

12月 年末家族例会

1月 新年例会

4月 花見例会

6月 年度末家族例会

 

 

スマイル委員会

委員長 三笘康之

副委員長 大塚武明

委員 髙橋進太郎

【方針】

今年度のスマイル目標金額は会員皆様の良き事、喜びの多い年になります様に願いまして、昨年同様拠金1,000,000円を目標として頑張ります。皆様が気軽にスマイルして頂ける雰囲気づくりに努力したいと思います。

【活動計画】

1、会員は毎月の例会で最低でも2回のスマイル(良き事)のご報告をお願い致します。

2、誕生日、結婚祝いについては拠金2,000円の自動口座引き落としとさせていただきます。一言メッセージもお願い致します。

3、早退の場合は、なるべく500円の拠金をお願い致します。

会報編集委員会

委員長 藤川和央

副委員長 梶原上智

委員 佐藤親吉

委員 頓宮正敏

【方針】

クラブ週報の発行により、近づく例会のプログラムを発表し、前回の例会の重要事項を報告する。また、月初めには会友の誕生日、結婚記念日も掲載し、会友同士のお祝いを共有してもらう。

【活動計画】

1、毎週、全会友が関心を持って頂ける会報に仕上げる。

2、次回以降の例会のプログラム、委員会行事、前回の会長卓話他を掲載する。

3、会報掲載に抜けの無い様に、事務局・各委員長と綿密に連絡を保つ。

 

ロータリー情報委員会

委員長 織田莊太郎

1、入会3年未満の会員へ新会員研修会を実施する。

2、ロータリーの友を活用し、他クラブの活動状況を紹介する。

3、ガバナー月信を通読し、必要とあればその補足説明を行う。

出席奨励委員会

委員長 小西総一

副委員長 中野隆之

【方針】

例会出席は、会員として重要な義務であり、ここからクラブ活動の理解が始まる。

【活動計画】

より多くの会員に出席してもらえるように、楽しい例会のスタイルやコミュニケーションのとり方などに工夫を加え、出席への理解を求める。

雑誌委員会

委員長 笹倉 順

副委員長 北川良親

【方針】

「ロータリーの友」購読は、例会出席、会費納入と共にロータリー三大義務の一つです。熟読することでロータリーを深く理解してもらう。

【活動計画】

1、例会時において記事の紹介を行う。

2、自らが、日頃から「ロータリーの友」を熟知しておく。

 

趣味同好委員会

委員長 澤熊正明

副委員長 河津龍治

【方針】

新しい活動を含め、楽しいロータリー活動を!

【活動計画】

会長杯ゴルフ・中国語講座(再)・山歩き(新)

 

広報委員会

委員長 江田弘司

副委員長 武内眞司

委員 宮﨑秀人

インターネット委員会

委員長 佐藤浩之

副委員長 宮﨑秀人

【方針】

広報委員会は、広報小委員会及びインターネット小委員会で組織され、ロータリー活動に関する情報やクラブへの奉仕活動プロジェクトを、ITを含む各種メディアを通じて、一般の方々に広める役割を担います。 ロータリー活動への理解を深め、対外的な公共イメージを向上させることで、会員増強や個々が成長するための委員会にしていきたいと思います。

【具体的計画】

新聞やフリーペーパー、週報やHP、Facebookなどを利用し、ロータリー活動における「公共イメージと認知度の向上」に努める。 My Rotaryのアカウント登録推進

 

 

会員増強維持委員会

委員長 佐竹 享

【方針】

地区会員増強部門の2016〜2017年度方針に基づいて、日田クラブの会員増強委員会の方針を進めたいと思います。地区では、部門内に新会員研修員会が新たに設けられました。これは、入会後5年未満での退会が多いため、ロータリーになじめないうちの退会を防止する目的で、ロータリーを知ってもらい、ロータリーの良さ楽しさを感じてもらうために研修会をしようというものです。地区では、5年未満の新会員では多すぎるので3年未満の会員に向けた研修、懇親会にしたいとも言われています。また、地区では女性会員だけの研修会も考えています。さらに、職業分類を整理しようとしています。 以上のような地区方針を、日田クラブに合うようにして今年度方針を次のように致します。

1、会員増強には今後も務め、優秀な若手経営者の入会を勧める。

2、ロータリー情報委員会と協力して、3年未満の会員の研修、女性会員の研修会の実施。

3、若い会員に他クラブへのメーキャップ、Eクラブへのメーキャップ等を知ってもらい利用してもらう。

4、会員選考委員会とは昨年度草野委員長の「会員選考の方針」を引き継ぎ、優秀な若手会員を選考する。

5、職業分類委員会と協力して、地区方針により総務省、経済産業省の職業分類表に合わせられるものは合わせ整理したい。

6、地区での新会員研修セミナーに若い会員の出席を促す。

7、地区での女性会員懇親会への参加を促す。

8、最後に会員増強だけでなく維持、出席率の向上に力を入れる。

 

会員選考委員会

 

委員長 石井博基

副委員長 合原俊三

【方針】

1、適切に選考の手順を踏み、ロータリークラブを更に発展させる新入会員の入会を勧める。

2、会員選考の手順

会員増強委員会を中心として推薦された会員候補者

会員候補者の氏名を推薦用紙に推薦した会員が記入

理事会が受理し内容を検討後会員選考委員会開催を指示

会員選考委員会を開催(推薦から30日以内に結論)

選考基準として以下の項目に基づき総合的に検討

①人格、識見

②企業の評価

③奉仕への関心度

④会費納入義務の認識

⑤出席義務への認識

⑥会員間の協調性

↓       ↓

入会可→「結果を理事会、増強委員会に報告」←入会不可

↓ ←職業分類委員会を開催し職業分類を決定

↓ 例会において会員候補者として発表7日間の検討期間

↓       ↓

異議無し   異議あり

↓↓

入会決定理事会(会員選考委員会)に差し戻し

職業分類委員会

委員長 佐藤武朗

副委員長 原 正隆

【方針】

会員選考委員会と連携し、職業増強維持に努めます。 職業分類表の見直し、整理を行います。

 

奉仕プロジェクト委員会

委員長 石松雅彰

【方針】

本年度のRIテーマは「人類に奉仕するロータリー」です。また、地区スローガンは「学ぶ・守る・育てる・未来に向けて」です。奉仕プロジェクト委員会は、ロータリーの基本理念である奉仕活動の根幹とも重要な役割を担っています。このため、社会や地域が求めている奉仕ニーズの掘り起こしや具体的な取り組みについて原点に立ち返り検証、学習し、会員の知識や経験をフルに活用した各種取り組みを行っていきます。

 

職業奉仕委員会

委員長 中西 浩

副委員長 膳所和彦

委員 瀬戸亨一郎

委員 江藤秀平

【方針】

職業奉仕の学びを深め、職業を通して地域社会の役に立ち、地域が活性化できるような活動をします。

【活動計画】

1、地域内の異業種の実情を理解するために、年3回の職場例会を実施。会員の職場もお願いします。

2、永年にわたり、専門職に携わり、伝統、先見性、技術の継承、後輩の指導等、職業を通じ社会に貢献された方やされている方を選定して職業奉仕賞を表彰する。推薦をお願いします。

3、新設された地区の職業奉仕委員会でのセミナー(11月19日ホルトホール)や地区職業奉仕プロジェクトへの参加を会員に呼びかけ職業奉仕の学びを深める。

 

社会奉仕委員会

委員長 石松雅彰

副委員長 吉野克己

委員 河野 清

委員 谷口知幸

委員 宮崎隆生

【方針】

地域社会のニーズの掘り起こしやこれまでの取り組みの検証、他地域の各種事例等を参考にし、日田ロータリーとして取り組むべき奉仕活動について学習し、新たな取り組みについても挑戦したいと考えています。

【活動計画】

1、地区研修・協議会での部門別分科会や地区セミナーへの積極的参加

2、地区内他奉仕団体との意見交換会の実施

3、チャリティーバザーの検証と実施

4、献血活動

5、新たなチャリティ活動の取り組み

6、地区補助金を利用したプロジェクトの学習・検討

7、市主催祭りへの協賛活動

 

国際奉仕委員会

委員長 森山隆史

副委員長 鬼武公洋

【方針】

ロータリークラブ五大奉仕の第四部門に表現されている国際奉仕の精神は、「世界的親交によって、国際間の理解と親善と平和を推進する」ことにあります。 他国の人々を助けることを目的としたあらゆる活動やプロジェクトに進んで協力する事により、その文化や慣習、功績、願い、問題に対する認識を培う事が出来ます。 ますます国際化が進む中、これらを理解、認識する事はとても大切だと考えます。 この地域の中にいても我々会員に出来る事が何かあるはずです。 皆様に協力を頂きながら、小さな事でも、少しずつでも自分に出来る事を取り組んでいきたいと思います。

【活動計画】

1、台湾嘉義玉山ロータリークラブとの友好関係の更なる相互交流を活性化。

2、米山奨学生などの海外留学生との交流を行う。

3、地域における国際奉仕活動の模索。

 

青少年世代奉仕委員会

委員長 吉冨今日子

【方針】

青少年世代との交流、また青少年を通して青少年世代にかかわる保護者及び地域社会の方々にもロータリークラブの活動を理解していただき、ご協力いただけるように活動していきます。

 

インターアクト委員会

委員長 吉冨今日子

副委員長 湯浅 総

委員 北郷太門

委員 松本裕二

【方針】

藤蔭高校インターアクトクラブの活動に積極的に参加、協力する。

【活動計画】

1、インターアクトクラブ年次大会への参加

 

 

青少年スポーツ支援委員会

委員長 佐藤英治

副委員長 一ノ宮増次

【方針】

青少年の心身の健康を維持するため、小学生を対象とした野外活動、スポーツ交流、体験学習を保護者と協同して実施する。

【活動計画】

将来を担う青少年の育成のために、以下の行事を予定しています。

①里山散策 天瀬町の織田会友の里山で小学生を対象にした里山散策を開きます。

②日田市ラグビーフェスティバル 毎年、観光祭の時期に大分県内の小学生6チーム、福岡県の小学生1チーム計、7チームで行います。

③その他、青少年スポーツに対する支援を検討していきます。

 

ロータリー財団委員会

委員長 白石章二

副委員長 井上明夫

【方針】

ロータリー財団の使命である、世界の人々の健康状態の改善、教育への支援、貧困からの救済を少しでも達成するため、日田ロータリークラブとして何が出来るのかを検討する一年としたい。

【活動計画】

例会等を通じて、会員の皆様に財団に関しての理解を深めていただき、寄付の充実を図りたい。

米山記念奨学委員会

委員長 井上百合

副委員長 田嶋篤

委員 齊藤靖之

【方針】

ロータリー米山記念奨学会は、勉学、研究を志して日本に在留している外国人留学生に対し、日本全国のロータリアン(ロータリークラブ会員)の寄付金を財源として、奨学金を支給し支援する民間の奨学団体です。将来母国と日本との懸け橋となって国際社会で活躍する優秀な留学生を奨学することを目的としています。様々な職業、世代で構成されるロータリークラブでの交流は、奨学生が日本文化に接し、将来や奉仕について考える機会となります。米山奨学生とロータリアンの交流は、相互理解のみならず、双方にとって財産となるものです。

【活動計画】

米山記念奨学会を皆様に知っていただき、ご理解をいただく。(例年通り、全員年間3,000円/人、在籍10年以上の会員は全員年間10,000円/人をお願い致します。) 奨学生・学友・委員会メンバーと共に米山の素晴らしさをお伝えする。 学友会と連携したイベントの開催10月米山卓話月間

クラブ会計

委員長 草野義輔

副委員長 長野賢治

【方針】

RC活動を円滑に実行するため、会費の徴収を適正且つ速やかに実行致します。支出に付いても、遅れの無い様に努めてまいります。

【活動計画】

例年通り、銀行引き落とし等を有効に活用し、会員の皆様の利便性の向上に努めます。

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